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デリケートゾーンの消臭スプレーおすすめ5選!快適に過ごそう♪


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デリケートゾーンの臭いが気になって悩んでいる女性は少なくありません。特に、外出先で不快なニオイに襲われたときには、どうすればいいのか途方に暮れてしまいますよね……。

そんな時にサッと取り出して使えるおすすめのアイテムが、持ち運びに便利なデリケートゾーン用の消臭スプレーです。デリケートゾーンのニオイ対策には、専用ソープやクリーム、拭き取りシートなどいろいろあります。その中でも気軽で効果的に使えるのは消臭スプレーならでは。この記事で紹介する、優秀な消臭スプレーを味方につけて、ニオイの悩みから解放されましょう!

デリケートゾーン用の消臭スプレーの選び方

気になるニオイをケアしてくれるデリケートゾーン用の消臭スプレー。でも、種類が豊富で、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

そこで、選ぶ際のポイントを4つご紹介します。

消臭性能をチェックする

消臭スプレーを選ぶ際、まず着目したいのがニオイ対策の効果です。

ニオイ対策を徹底したいなら、消臭に特化した医薬部外品を選ぶとよいでしょう。

一時的なニオイケアでOKなら、医薬部外品以外の消臭スプレーも選択肢に入れてみてください。

使用感の面では、スプレー後そのままで消臭できるタイプと、コットンなどで拭き取るタイプの2種類があります。

サッと消臭したいときは拭き取り不要なタイプが大活躍。

ベタつきが気になるときは拭き取るタイプだと快適です。

成分をチェックする

デリケートゾーンの肌は、他の部位よりも繊細です。

敏感な肌に使うものだからこそ、消臭スプレーも低刺激の処方がマスト。

成分をチェックして、これまでに肌トラブルを招いた経験のある成分を避けるようにしましょう。

うるおいを与えるヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分が配合されているのも◎。

肌に優しくいたわりながら、ニオイをしっかりケアできる処方がベストです。

香りをチェックする

デリケートゾーンの消臭スプレーの香りは、すっきりしたシトラス系、女性らしいフローラル系、官能的なムスク系など、さまざまです。

消臭後に漂う香りは、好みが分かれるところ。好みに合うかどうかを吟味して選びましょう。

たとえ口コミで「いい香り」と書いてあっても、実際に使うと良くなかったということも考えられます。

香水を使う方や香料が苦手な方は無香料タイプを選ぶのがおすすめです。

サイズや使いやすさをチェックする

外出先での使用が多いなら、ポーチにすっぽり入るコンパクトなサイズ感も重要です。

もちろんおうちでのケアが中心なら、大きめサイズを選ぶのもアリですね。

また、広い範囲に一気にスプレーできるタイプは、使いやすくておすすめです。

使う場所や持ち運ぶことを想定して、自分が使いやすそうなものを選びましょう。

デリケートゾーンの消臭スプレーおすすめ5選

1.ミスミ製薬「インナーブラン」


出典:インナーブラン公式サイト

通常価格7,029円(税込)
定期初回価格3,278円(税込)➡2,178円(税込)
内容量:30ml
  • スプレータイプ
  • 医薬部外品
  • 豆乳発酵液配合
100%消臭効果が24時間つづくデリケートゾーン専用ミスト「インナーブラン」!インナーブランのスプレーは、実験で24時間瞬間消臭が実証済みの商品!消臭と保湿のどちらもを叶えてくれます!雑菌の数を減らし、更にその状態をキープすることでデリケートゾーンの嫌なニオイを抑えます。

7つの無添加(パラベン・紫外線吸収剤・酸化防止剤・シリコン・鉱物油・合成着色料・サルフェート)。
消臭や、お肌を守る成分を厳選した6つのジャムウ配合。(イチョウエキス。カンゾウ抽出末・シラカバエキス・オウゴンエキス・チャエキス・チャ乾留液)
・安心の国内製造
・90日間の全額返金保証付き
・定期縛りなし(1回のご注文で解約OK)
ぜひ彼との大事なデート前や、自分の気分を上げたいときにワンプッシュしてみてはいかがですか?♩

インナーブラン
公式サイトはこちら

2.PEACH JOHN(ピーチジョン)「デリケートデオスプレー」


出典:ピーチジョン公式サイト

価格2,178円(税込)
内容量:30ml
  • スプレータイプ
  • 持ち歩きできるサイズ
  • アルコールフリー
女性に絶大な支持を得る、大人気ランジェリーブランド”ピーチジョン”から発売されたデリケートゾーンケア用品!ランジェリーブランドだからこそ、効果や香り、パッケージデザインなど細部までこだわって作られています!お肌に優しい素材で、ローズの香りが生理中の嫌な臭いをリフレッシュしてくれます♡

気になるニオイをすっきり。生理中の肌のリフレッシュにも。 生理中などのニオイや汚れ、違和感のケアに。

保湿成分のイワヒバエキス、透明感を導くカニナバラ果実エキス、ムズつきにはたらきかけるトウキンセンカ花エキスなどを配合して使用後はすっきり快適に。直接ふきつけ、ティッシュなどでふきとります。生理用ナプキンにふきつけてもOK。

ピーチジョン公式サイトはこちら

3.ビズキ「ハーバルラクーン」


出典:ビズキ公式サイト

単品価格9,350円(税込)
定期初回価格3,278円(税込)
内容量:15ml
  • スプレータイプ
  • 医薬部外品
  • 肌荒れ防止作用
「ハーバルラクーン」は、インドネシアで伝統的に受け継がれてきた”ジャムウ”を6種類も配合されており、自浄作用を損なわずにデリケートゾーンケアができます♩
消臭殺菌成分IPMPがデリケートゾーンの臭いに長時間アプローチ。さらに、デリケートゾーンの臭いをケアできる6種類のジャムウ成分も配合。ジャムウは膣の酸性濃度を薄める心配がなく、自浄作用を損なわずにデリケートゾーンケアができます。清潔感のあるsavon de sweetの香りです。

また、ポーチにも入るサイズ感なので持ち運ぶ際に邪魔にならないのは、とってもありがたいですよね♡ビズキ公式サイトはこちら

4.イビザ「薬用イビサデオドラント」


出典:イビサ公式サイト

通常価格2,980円(税込)
定期価格1,980円(税込)
内容量:30ml
  • スプレータイプ
  • 医薬部外品
  • 汗を抑えるフェノールスルホルン酸配合
汗を抑える有効成分フェノールスルホン酸亜鉛と、菌の増殖を抑える有効成分シメン-5-オールを配合。2種の有効成分が異なるニオイの原因を抑えて、デリケートゾーンのニオイをケアします。
制汗剤などに使用されるメントールは、スーっとした冷感を引き起こす成分です。しかし、デリケートゾーン用のニオイケアに刺激は不要。Ibiza Deodorantはメントール不使用でやさしい使用感に仕上げました。

メントール不使用でお肌に優しい使い心地は、一度使ったら手放せなくなますね♩イビサ公式サイトはこちら

5.ハナミスイ「アウトクリア ケアパウダースプレー」


出典:ハナミスイ公式サイト

通常価格1,408円(税込)
内容量:50g

  • パウダースプレータイプ
  • ビタミンC誘導体配合
  • サラサラな状態を保ちたい方に
敏感なデリケートゾーンをいたわりながらケアを目的に作られた、弱酸性のパウダースプレー

インティメイトエリアは、汗をかきやすく、経血やおりもの、尿や垢などの汚れが付着しやすく、イヤなにおいの原因になるため、清潔を心がける必要があります。ただし、女性の皮膚は、 pH値が4.0~6.5の弱酸性が最適な皮膚環境。インティメイトエリアにもご利用いただける弱酸性の液体とパウダーが、肌をさらさらに保ちます。

パウダータイプなのでサラサラなお肌を保てるのがなんといっても最大の特徴♩ナプキンやおりものシート使用中にぜひいかがでしょうか?♡ハナミスイ公式サイトはこちら

デリケートゾーンの洗い方!洗う頻度や保湿ケア方法

デリケートゾーンをケアするメリット

デリケートゾーンをケアすると、以下のようなメリットがあります。

【ニオイの予防】

デリケートゾーンは汗や尿、生理時の経血、おりものなどで汚れやすく、下着や生理用ナプキンなどで蒸れるとニオイが発生することがあります。また、デリケートゾーンの汗や皮脂は雑菌のエサになり、雑菌が汗や皮脂を分解するときに不快なニオイを発生させます

エサとなる汗や皮脂が豊富にあると、雑菌が増殖してさらにニオイが発生しやすくなるため、デリケートゾーンをケアして清潔に保つとニオイ予防になるでしょう。

【乾燥によるかゆみ・痛みの予防】

「デリケートゾーンを洗うとヒリヒリして痛い」「デリケートゾーンがカサついている」という場合、皮膚表面が乾燥している可能性があります。

デリケートゾーンが乾燥すると皮膚のバリア機能が低下して、かゆみや痛みといったトラブルが起きやすくなります。デリケートゾーンが乾燥する原因は、加齢、疾病、体質、陰毛の脱毛などさまざまです。デリケートゾーンが乾燥する場合、保湿することで乾燥によるトラブルの減少が期待できます。

【黒ずみ予防】

強い刺激を受けると、デリケートゾーンは色素沈着を起こして黒ずみができてしまうことがあります。ゴシゴシ洗いや乾燥は色素沈着の原因となるため、正しいケア方法を身につけることで黒ずみを防ぐことができます。

デリケートゾーンの洗い方のポイント


デリケートゾーンのケアは、丁寧に洗って清潔に保つことが基本です。ここでは、デリケートゾーンの洗い方のポイントを3つ紹介します。

ぬるま湯を使う

デリケートゾーンの皮膚は薄いため、熱いお湯で洗うと刺激を与えてしまいます。必要な皮脂まで洗い流して乾燥を招く原因にもなるので、ぬるま湯で洗うようにしましょう。

また、デリケートゾーンはお湯だけで洗うのが基本で、ソープで洗うことは必須ではありません。一般的なボディソープや石鹸はアルカリ性で洗浄力が高いものが多いため、デリケートゾーンに使用すると刺激となることがあります。シャワーのお湯(ぬるま湯)で洗うだけでも十分ですが、ソープを使う場合は弱酸性で肌に優しいものを選びましょう。

膣まで洗わない

デリケートゾーンを洗うときは、膣まで洗わないようにしましょう。健康な膣には乳酸桿菌(乳酸菌の一種)が住みついていています。この乳酸桿菌はデーデルライン桿菌と呼ばれることもあります。

デーデルライン桿菌の働きにより膣の環境はpH3.8〜4.5の酸性に保たれ、雑菌が増殖しにくい環境になっています(膣の自浄作用)。膣まで洗ってしまうと、膣の自浄作用が弱くなって雑菌が異常増殖してしまい、おりものの異常、陰部のかゆみ、陰部の悪臭などのトラブルが起きることがあると考えられています。

前から後ろへ洗う

肛門付近には雑菌や汚れが多いため、デリケートゾーンを洗うときは前(性器側)から後ろ(肛門側)へ洗いましょう。

また、外陰部は複雑な形をしているため、シャワーで軽く洗い流しただけでは汚れが残ってしまうことがあります。大陰唇と小陰唇の間やしわの間も優しく丁寧に洗いましょう。

デリケートゾーンの洗い方

デリケートゾーンを洗う手順は以下の通りです。
  1. ソープを使う場合はよく泡立てる
  2. 外陰部を洗う
  3. 肛門を洗う
  4. ソープを使った場合はしっかり洗い流す
手順ごとのコツや注意点を確認してみましょう。

ソープを使う場合はよく泡立てる

ソープを使う場合は、適量を手に取ってよく泡立てます。泡立てネットやスポンジ、ボディタオルを使い、洗面器などに泡を作っておく方法もあります。泡が柔らかくて洗い心地の良いソープを選ぶと、刺激を抑えて優しく洗うことができます。デリケートゾーン専用ソープには泡で出てくるタイプやリキッドタイプ、保湿成分を配合したタイプなどさまざまなものがあるので、自分に合う商品を選びましょう。

外陰部を洗う

最初に大陰唇、小陰唇の順に優しく洗っていきます。アンダーヘアには尿や経血、汚れなどが付着しやすいので、丁寧に洗いましょう。

また、外陰部はとくに複雑な形状をしており、見えにくいところに「恥垢(ちこう)」と呼ばれる白いカスが溜まりやすいです。恥垢は汗や皮脂、おりものなどが溜まってできたもので、放っておくと雑菌が繁殖してニオイやかゆみなどのトラブルの原因になります

洗い残しがないように、大陰唇と小陰唇の間やしわの間も指の腹でなぞるように丁寧に洗いましょう。

なお、尿道口と膣口は粘膜部分なので、洗わないほうがいいでしょう。

肛門を洗う

最後に、肛門周辺を優しく指で洗います。肛門を洗いすぎると皮脂膜がなくなって皮膚のバリア機能が低下し、肌トラブルの原因となります。肛門をゴシゴシ洗ったり、肛門に熱いシャワーをあてたりすることは避けましょう。

ソープを使った場合は丁寧に洗い流す

洗い終わったら、前から後ろに向かってシャワーやかけ湯ですすいでいきます。洗ったときと同じ順に、手指で撫でて丁寧に汚れを洗い流しましょう。

シャワーを真下から当てると膣の中にお湯が入ってしまう可能性があるので、シャワーを使うときは弱い水圧で上から流しかけるようにしましょう。

ソープを使った場合、すすぎ残しがあるとソープの残りから雑菌が繁殖してニオイやかゆみの原因になることがあります。すすぎ残しがないか確認しながら、洗い流しましょう。タオルで拭くときは、ゴシゴシ擦らずに優しくおさえて水分を吸い取ります。

デリケートゾーンの保湿の仕方

デリケートゾーンの乾燥が気になる場合、デリケートゾーンを洗った後に保湿ケアをしましょう。

洗い終わったらすぐに保湿する

お風呂上がりは乾燥が進みやすいため、洗い終わってタオルで水分を拭き取ったらすぐに保湿をしましょう。

保湿には、クリーム、軟膏、オイルなどの保湿剤を利用してみましょう。いろいろな保湿剤があるので、自分に合うものを選んでみてください。初めて使用する保湿剤の場合、肌トラブルが起きないかどうか事前に確認するため、パッチテストを行いましょう。

粘膜部分を避けて塗る

デリケートゾーンを保湿するときは、尿道口・膣口などの粘膜部分は避け、ショーツライン・大陰唇・肛門周辺に保湿剤を優しく塗っていきます。

デリケートゾーン用消臭スプレーに関するよくある質問


最後に、デリケートゾーンの消臭スプレーに関する疑問にお答えします。

正しい知識を身につけて、デリケートゾーンのニオイ対策に役立ててくださいね。

消臭スプレー以外のニオイ対策アイテムは何がある?

消臭スプレー以外にも、デリケートゾーンのニオイ対策アイテムはたくさんあります。

代表的なのが、次の3つ。
  • 専用ソープ・石鹸
  • 拭き取りシート
  • クリーム
スプレーと併用してデイリーケアに取り入れることで、より高いニオイ対策効果が得られます。

デリケートゾーンの臭いを取る方法はありますか?

デリケートゾーンのニオイを防ぐには、日々の正しいケアが大切です。 具体的には、以下のようなことを心がけましょう。
  • 毎日、デリケートゾーン専用のソープで優しく洗う
  • 通気性の良い下着を選び、蒸れを防ぐ
  • ナプキンやライナーはこまめに交換する
  • デリケートゾーンを清潔に保ち、乾燥させない
  • バランスの良い食事を心がける
これらのケアを習慣化し、消臭アイテムを上手に取り入れれば、気になるニオイを予防できます。

陰部を洗っても臭いがするのはなぜ?

デリケートゾーンを洗っているのに、ニオイが気になるという人も多いはず。実は、洗いすぎはニオイの原因になってしまうことも。デリケートゾーンには、雑菌の繁殖を防ぐ役割を持つ常在菌が存在しています。

洗いすぎると、この常在菌までも洗い流してしまい、雑菌が繁殖しやすい状態になってしまうのです。洗浄力の強いボディソープを使うと、デリケートな肌のバリア機能が損なわれ、ニオイの原因になることも。デリケートゾーン専用の石けんで優しく洗うことを心がけ、肌に合わない洗浄料は避けましょう。

デリケートゾーン用消臭スプレーでお出かけ先も快適に過ごそう♪


デリケートゾーンのニオイは、誰もが気になる悩みではないでしょうか。でも、正しいケアと消臭アイテムを味方につければ、ニオイの不安から解放されますよ。特に、消臭スプレーは手軽に使えるうえに即効性があるので、外出先でのニオイ対策に大活躍。自分に合ったアイテムを選んで、お出かけ先でも快適に過ごせる日々を目指しましょう。